さくら
タッチタイピング
入力ミスしない人ほど、仕事が早い
日本語入力(IME)がオンになっています。
半角英数モードに切り替えてください(半角/全角キー)。ローマ字をそのまま打つ練習です。
記事
このアプリを作った私が担当している講座では、コツコツ練習することを勧めています。全然パソコンを使ったことがない人も、ホームポジションから練習して、3か月後には1分100字以上になる人がたくさんいます。
続きを読む:タッチタイピングへの近道の話 →
こんなときに使う
- 速く打てるのに、ミスが多いとき
- タッチタイピングを、ホームポジションから覚え直したいとき
- 数字や記号になると、手が止まるとき
- 英語のスペルを、指で覚えたいとき
- 長い文を、1回もまちがえずに打ちきりたいとき
タッチタイピングとブラインドタッチに違いはありません。ブラインドタッチは昔の言い方で、今はタッチタイピングと呼びます。
使い方
- ホームポジションの1から順番に練習していけば、タッチタイピングができるようになります。
- まずF と Jに人差し指を置いて、その指の形を覚えながらタイピングしましょう。
- 画面のローマ字をそのまま打ちます。変換はしません。
- ミスするとタイルがくずれます。決めた回数までまちがえると、全部くずれて最初からになります。
- Escキーでリセット、もう一度Escでステージ選択にもどります。
- 速さは1分あたりの文字数(○/1分)。ひらがなの文字数で数えています(打ったキーの数ではありません)。
- 自己ベストを更新すると紙吹雪が出ます(2回目から。ミスがあっても出ます)。
- 記録はこの端末の中に自動で残ります(「今までの記録を見る」)。