連絡帳の板書連絡帳

連絡帳の板書

打つだけで、連絡帳の板書ができあがる

登録なし・全部無料。明日の予定や持ち物を打つと、○の文字つきの縦書きで、モニターに大きく映せます。

  • 行の頭に○の文字(し・れ・て・も・じ)
  • 日付と曜日は自動で入る
  • 黒板の緑とホワイトボードの白
連絡帳の板書の見本。緑の黒板に縦書きで、右に日付と曜日、行の頭に○で囲んだ「じ」「し」「も」

のしるしを押すと、くわしい説明が出ます。

1連絡の中身

日付

今日はノートの何列目から

1行ずつ

②の「1列の字数」より長い行は、スペースを入れたところで次の列に折り返します。

🔒 使っている端末の中だけで完結しています。安心してご利用ください。

チェックを入れると、この画面の状態が保存されます。
⚠共用の端末で使ったときは、このチェックを外して、この画面を閉じてください。

2見た目
▶ モニターで表示
○の文字

ひらがな=し・れ・て・も・じ
2年生まで=し・れ・手・も・時
漢字=宿・連・手・持・時

1列の字数

この字数より長い行は、スペースを入れたところで次の列に折り返します。

連絡帳と同じ、列の区切りを、うすい線で出します。

チェックを外すと、上の3段(月・日・曜日)がなくなり、日付は今日の1列目に書きます。

地の色

①と②の内容で、板書を画面いっぱいに映します。

使い方
  1. ①の日付を、連絡帳に書く日にします(はじめは今日)。
  2. ①で、行ごとに○の文字を選んで、中身を打ちます。右の②の見本が、その場で変わる作りです。
  3. ②で、○の文字の形(ひらがな・2年生まで・漢字)と、地の色(黒板・ホワイトボード)を選びます。
  4. ②の見本の小窓か、「▶ モニターで表示」を押すと、板書が画面いっぱいに映ります。とじるときは右上の「✕ とじる」か、Escキーです。

こんなときに

  • 帰りの会の前に、明日の時間割・宿題・持ち物をモニターに映して、連絡帳に写してもらう
  • 黒板に書く時間を減らして、そのぶん子どもたちに話す時間にしたい
  • 毎日同じ形で映して、写しまちがいを減らしたい
よくある質問

ネットにつながっていないと使えませんか?

ページを開いたあとは、使っている端末の中だけで動いています。打つたびに通信はしません。

打った中身が外に送られることはありますか?

ありません。打った中身はブラウザの中だけで使い、どこにも送りません。

AIの学習に使われませんか?

使われません。どこにも送らないので、学習に使われることもありません。

学校の決まりで、クラウドのサービスが使えません

連絡帳の板書は、打った中身をクラウドに置きません。使っている端末のブラウザの中だけで動きます。

○の文字は、ほかの字にできますか?

いまは、し(宿題)・れ(連絡)・て(手紙)・も(持ち物)・じ(時間割)の5つと、「なし」から選べます。

データの扱い
  • ①で打った中身は、使っている端末のブラウザの中だけで使います。インターネットには送りません。
  • ①の中の「この画面を保存する」にチェックを入れたときだけ、使っている端末の中に残ります。