QRコード作成QRコード

QRコード作成

入れたその場で、QRコードができあがる

登録なし・全部無料。URLや文字を入れると、その場でQRコードができて、PNG画像やSVGで保存できます。

  • URLも文字も、日本語もそのまま入る
  • 大きさ・色・誤り訂正を選べる
  • PNG画像とSVGで保存できる

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QRコード作成の見本。左に黒い大きなQRコード(真ん中に「さくら」・下に「さくらツールズ」)、右に色違いのQRコードが3つ(紺・真ん中に「申込」/桜色・真ん中に「→」/緑・下に「出欠はこちら」)

のしるしを押すと、くわしい説明が出ます。

1中身の入力

URLまたは文字

🔒 使っている端末の中だけで完結しています。安心してご利用ください。

2見た目
大きさ

保存するPNG画像の大きさです。小=約250ピクセル・中=約500ピクセル・大=約1000ピクセル。印刷して大きく貼るときは「大」、またはSVGが向いています。

誤り訂正

色

左の四角を押すと、色の見本から選べます。色番号(#1a3a6b のような、#と6けた)を打っても変えられます。

白い余白がないと、読み取れないことがあります。白い紙やページの上に置くときも、余白はつけたままがおすすめです。

3文字を入れる

真ん中の文字

下の文字

QRコードの下に、説明の文字を入れます。QRコードの外に入るので、読み取りには影響しません。長い文字は、QRコードの幅に収まるように小さくなります。

①〜③の内容で、QRコードの画像を保存します。

PNG画像は、WordやExcel、スライドにそのまま貼れます。SVGは拡大してもぼやけない形式で、ポスターやチラシの印刷に向いています。

使い方
  1. ①に、URLや文字を入れます。入れたその場で、①の下にQRコードが出る作りです。
  2. ②で、大きさ・誤り訂正・色・まわりの余白を選びます。はじめのままでも大丈夫です。
  3. ③で、QRコードの真ん中や下に文字を入れられます。入れなくてもかまいません。
  4. ③の下の「PNG画像で保存」か「SVGで保存」を押すと、QRコードのファイルが保存されます。

こんなときに

  • 学校や職場のお知らせに、申し込みページのURLを載せる
  • チラシやポスターに、ホームページへの入り口を入れる
  • 授業や研修の資料に、アンケートや動画のURLを入れる
  • 名刺や掲示物に、連絡先やひとことを入れる

読み取れないときは

  • ②の中の「まわりに白い余白をつける」にチェックが入っているか見てください。
  • 色がうすいと読み取りにくくなるので、濃い色がおすすめです。
  • 小さく印刷したときは、大きくするか、①の文字を短くしてください。
  • ③の中の真ん中の文字を入れたときは、文字を短くするか、消すと読みやすくなります。

QRコードは株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

よくある質問

ネットにつながっていないと使えませんか?

ページを開いたあとは、使っている端末の中だけで動いています。QRコードを作るたびに通信はしません。

入れたURLや文字が外に送られることはありますか?

ありません。入れた文字はブラウザの中だけで使い、どこにも送りません。だから、社内向けのURLも、そのまま入れて安心です。

AIの学習に使われませんか?

使われません。入れた文字はどこにも送らないので、学習に使われることもありません。

学校や会社の決まりで、クラウドのサービスが使えません

QRコード作成は、入れた文字をクラウドに置きません。使っている端末のブラウザの中だけで動きます。

作ったQRコードに、使える期限はありますか?

ありません。QRコードの中に、入れたURLや文字そのものが入っています。さくらツールズがなくなっても、読み取れます。ただし、入れたURLのページが消えたときは、そのページは開けません。

データの扱い
  • ①に入れたURLや文字は、使っている端末のブラウザの中だけで使います。インターネットには送りません。
  • 入れた文字は、どこにも残しません。ページを閉じると消えます。
  • 保存したPNG画像やSVGは、使っている端末の「ダウンロード」などに入ります。